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バラもやし。もやしの上にバラ肉を並べて塩コショウしてあとは蒸すだけの簡単料理。これが結構いける。(にゃご)
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そんなにゃごさんも、男性に家事を手伝ったもらうコツは、「うーん、いまだわからない。」だそうです。
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「お好み焼き」美味しいとほめられる(まる2)
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「餃子」包みを皆で楽しむ。ビールでも飲みながら焼き、誰が包んだのかを楽しむ(てんてん)
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貴重な(?)男性のご意見2つ。ありがとうございます。なんか、お二人とも技系というか、工作系。餃子は面倒なイメージだけど、みんなで作れば、レクリエーションですね。納得!
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クリーム系のパスタ料理。カルボナーラ、キノコのクリームスパ、そんなメニューをよく作ってくれます。(ふみ)
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パスタ(しぃ)
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だんなの得意料理はカレー!具やルーを変えて楽しんでいます。(ちゃちゃ)
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旦那の得意料理は 茄子と挽肉のカレーです。(ウキユキ)
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鉄板メニューとかお鍋等は得意です。というか仕切っています。(くれよん)
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ダンナさんが得意な料理は、ブタモツ、こんにゃく、根菜が一杯入っているもつ煮です。結婚するまで、居酒屋で食べる物だと思っていましたが、とっても上手に作ってくれます。(おけ)
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オムライス、カレー、ハンバーグなど、お子様メニューが好きみたいよ。男性は、普段から器用な人じゃないと、やっぱり料理も下手だよね。っていうか、汚すよね。(たんあ)
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家の主人は、お子さまと一緒で、オオソドックスなカレーやハンバーグ、オムライス、なんか好きみたいです。とくにカレーなんか昔風の黄色いカレー(学校の給食のような)を作ってと言います。上手に手伝ってもらう”コツ”伝授ください。家の主人イマドキ流行らない昔堅気のタイプで、女が家事をやるのが(あたりまえ)と思い込んでいるようで、夕飯の支度をしていてもご飯が出てくるのを待っています。(正座して座っているならご飯でもよそってよ!)って感じです。
夫が結婚して初めて作ってくれたお料理は、白菜と豚肉の小間を土鍋で粗塩(少し多め)とお水を加え、白菜がとろとろ柔らかくなるまで煮込むだけのシンプルなもの、おだしやお酒など入れませんが、意外と豚肉から良いだしが出て絶賛でした。(りっちゃん)
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「男性はお子様メニュー好き」二連発です。お二人のご意見から強引に分析すると、「お子様メニューが好きな人は、お料理が下手だったり、家事をあまりしない。」ということに!でも、りっちゃんさん、だんなさまのメニュー、おいしそうですね。ところで、世の男性は、りっちゃんさんのだんな様が羨ましいのでは?
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焼きそば、スパゲティ、そば、うどんなど麺類をゆでるのは私より上手なので、休みの日の昼食はたいてい麺類です。
その他、今は餃子つくりにはまっていて、最近は本も買ってきて皮から作っています。
その皮を伸ばすのは手伝いますが、具を包むのは息子たち、そして焼くのは夫・・・と言うことで私はビール片手に焼きあがるのを待つばかりです。(李亭)
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煮物。午前中から下煮をするほどの凝り様です。(あ、”好評な料理”ではなく、作ってもらう方で・・・)そんな人なので、この「ビール作りセット」が万一当たったら、無茶苦茶大研究してライフワークにしちゃうかも知れません。(ぴろ)
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私の父は、釣りが趣味なので釣った川魚をさばいてくれます!(おおにょ)
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お料理とはいえないかも知れませんが美味しいコーヒーを淹れてくれます。(ひろ)
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これもいいなぁ。でも、ひろさんのご意見は「女性でも料理の苦手な人がいるのですから男性も嫌いな人に無理やりやらせるのはどうかな。」これは、‘家庭円満’のコツでしょうかね。
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なし。(PAPA)
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主人は食にこだわりのない家庭に育っていないので何を作ってもおいしいとは言ってくれないのですが、餃子とパスタだけは「おいしい」といってくれます。パスタはどなたでも好評いただいていますよ!!(しょうママ)
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ポテトサラダ、お刺し身。(おおにょ)
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おふくろの味、肉じゃが らしい・・・(あゆみき)
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だんな様に好評なメニューあげてもらいました。
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スイマセン、上手に手伝ってもらう”コツ”伝授ください。家の主人イマドキ流行らない昔堅気のタイプで、女が家事をやるのが(あたりまえ)と思い込んでいるようで、夕飯の支度をしていてもご飯が出てくるのを待っています。(正座して座っているならご飯でもよそってよ!)って感じです。(りっちゃん)
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では、そんなりっちゃんさんに以下みなさんからのアドバイスを!
基本は、とにかく、褒めることみたいですけど、なんか、子育てにも通じてるようです。やっぱり、だんな様は子供と同じ!?
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褒めて、持ち上げる。ありがとう!助かる?!等、過剰なくらいに言ってると、気持ちよくやってくれるみたい。男性って結局子供だよね。小さい子にするみたいに接すれば、なんでもうまく操作できるのさ!!!(たんあ)
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そういえば、子供の頃、自分でも失敗したなぁ、と思うものでも、母だけはおいしいおいしいと、食べてくれました。あまりにも大げさなので、ウソくささが漂っていましたけど。
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とにかく文句があってもほめること。(ひろ)
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手放しで絶賛すること。これにつきます。(ぴろ)
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やっぱり、ぶたもおだてりゃ何とかってやつでしょうか。(ちゃちゃ)
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褒めちぎる(しぃ)
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甘える(おおにょ)
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「今日はおいしいカレーが食べたいなぁ」と言うと、作ってくれます。(ウキユキ)
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子供にかかって手が離せない振りをする。(くれよん)
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風邪ひいたときは作ってくれるよ。(あゆみき)
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以前、金八先生のドラマで「お母さんが疲れてたら、だまって洗い物でもやってあげなさいよ、お母さんだって人間です、、、、」と生徒に言い聞かせるシーンを見て次の日、私が「あ〜疲れた!」と言ったら洗い物をやってくれました。が、またその次の日「あ〜疲れた」と言ってもやってくれませんでした。なんだ一日だけかい!せめて三日くらいはやってくれても、、、(りっちゃん)
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頼むときは必ず「悪いけど」とつけ、してもらったら必ず「ありがとう、ごめんね。おかげで助かったわ。」と一言、感謝の気持ちを付け加えます。それから「私はこれをするから悪いけど○○してくれる?」など、私も同時にすることがあることを強調するとすんなりとしてくれますよ。(しょうママ)
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そんなしょうママさんも、「去年の3月に息子が誕生してそのお世話がかなり大変です。(わんぱく者なもので)もう少し休みの日に手伝ってくれないかと思ったりする時があります。」とのことです。あまえんぼう作戦など、いかがでしょうか?
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やはり褒めることでしょう。それも具体的に・・・
「麺類はお父さんがゆでたほうがおいしいよね。私がやるとなんか硬かったり伸びちゃったりするからね」
これでばっちりです。(李亭)
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普段から、小さな用事を頼むようにして、その都度、大げさに褒めること。例えば「棚の上の卓上コンロを下ろして?」「ありがとう。私が出そうとすると、脚立が必要なのよねぇ。助かったわ」など。(ふみ)
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しょうママさん、李亭さん、ふみさんなるほど!です。李亭さんとふみさんのパターンは、「あなたじゃなければダメなの」戦法ですね。
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とにかく好きにやってもらいます。たとえ、ガス台周りが汚くなっても文句は言わない。自分はアシスタントに徹するってことですかね?(おけ)
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彼にお料理をしてもらう時、ゆっくり座って待つ・・・なんてせず、邪魔にならない程度に、そばにいて「お手伝い」をします。洗い物をしたり、付け合わせのサラダを作ったり、お皿を出したり。
会話をしながら、一緒にキッチンに立つことができるのは、すごく楽しくて、幸せな時間です。(ふみ)
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そういえば、私が「まるのお料理始めて物語」の為に、包丁片手にまな板の前にいると、「かしてごらん!」と、手を出しそうになる母。だめだよ、おっかさん!手を出されたらこの企画、意味無いじゃん!
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我が家は子供が4人で、そのうち息子が3人です。将来彼らが1人暮らしをしたり結婚して奥さんの具合が悪いときにほいほいと何でも出来るように今から仕込んでいます。
特に料理は自分自身の体を作る基本でもあるので、栄養バランスをとる方法も教えたいと思っています。(李亭)
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感動!特に、栄養のバランスをとる方法とか、大切ですよね。食生活の大切さは、子供のうちから見につけるべきだと思います。
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